こ ん に ゃ く の さ し 身 も 少 し 梅 の 花
永源寺山門
句 碑
法堂前の句碑
永源寺は愛知川の右岸、鈴鹿に連なる山塊を背に伽藍の建ち並ぶ
名刹
である。
元禄6年、去来宅で客死した呂丸を悼む手紙に添えられた句とされる。
永源寺地区は「こんにゃく」を名物とする。
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